腰痛

 腰痛は腸腰筋タイプと梨状筋タイプに分けられます。

 腸腰筋は体のまん中にある大きな筋肉で、これが硬くなると立ち上がったり後ろに反らす時痛みます。

そして分離症や脊柱管狭窄症へと進みます。

 梨状筋はお尻の深くにある筋肉で、硬くなると、朝起きた時や前に曲げる時に痛みます。そして椎間板

ヘルニアや坐骨神経痛へと進みます。股関節を働かせて、腸腰筋、梨状筋を使い、硬くしないことが大切

です。

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